◆15分で朝までぐっすり!

わずか15分の入浴でストレス解消、朝までぐっすり
 

睡眠の質と体温には深い関係があります。

人は眠る時、体温下げて眠るので、睡眠前と睡眠中の体温差が大きいほど、深い眠りになるのです。

ですから、就寝前にお風呂にゆっくりつかって体を温めておくことは、寝つきがよく質のよい眠りにつながります。

「ホットタブ」のぬるめのお風呂は、自動的に安らかになる神経にスイッチが入り、リラクゼーションモードでストレスをやわらげます。

入浴して約10分後から血流がしっかりと上がるので、15分以上の入浴をおすすめします。

 

《ポイント》

入浴直後は体が大変温まっていますので、就寝の30分~1時間前に入浴を終えていることがおススメ。
 



こんな感想が寄せられています。 ~ お客様からの声 ~
 



両親が、夜中、トイレのために何回も起きるの心配していたのですが、ホットタブを使い始めてから熟睡できているようです。

母が悩んでいたくるぶしのむくみもすっきりしたように見えます。

娘も私も憂えしいです。

(50代女性・Aさん)

 

 

お風呂から出ても湯冷めせず、寝ている間も体がポカポカしているので、睡眠の質が上がったと思います。

ホットタブで顔を洗うと、肌がツルツル、小鼻のざらつきもなくなるんですね。

皮膚のカサカサも改善しました。

(50代女性・Cさん)