◆女性の8割の悩み:冷え性

女性の約8割が「冷え性」に悩んでいます。
 

女性の多くが日常的に悩んでいる「冷え性」。

冷えを放っておくと、あらゆる病気のもととなります。

体温が低くなって血液の流れが悪くなると、肩こりや腰痛といった痛みをもたらすばかりか、肌荒れやシワなど外見にまで影響を及ぼします。体を温めるのにもっとも手軽な方法はお風呂に入ること。

「ホットタブ」は、炭酸ガスよりも血管に吸収されやすい性質を持つ重炭酸イオンが、高濃度にお湯に溶け込む入浴剤。

重炭酸イオンの力ですみずみの毛細血管まで広げて血行を促します。

夏は36度程度のぬるま湯でサッパリ爽快に入浴しても血流はしっかり上がるのです。

さらに体にストレスを与える水道水の残留塩素をほとんどゼロに。

やさしい肌あたりのお湯が、心も体もほぐします。

 
入浴時間と血流量変化
 


graph_a左のグラフはいずれも38度に設定した真水湯と重炭酸湯ですが、
明らかに重炭酸湯に入ったあとの血流量が多いのがわかります。

入浴から10分後に血流の量が上昇するので、約15分の入浴をおすすめします。

 

 
新潟大学名誉教授・安保徹氏も応援
 

《体をあたためて病気に強い体に》

 
 
免疫医療の権威、安保徹先生と開発者が体を温める大切さという点で意気投合。

免疫学をご教授いただきながら応援いただいています。

『健康体温36.5℃の生活術』『安保徹の新体温免疫力』など著書多数。

 

※2014年2月 オレンジページ くらし予報 夏の冷えに関する調査