◆重炭酸タブの大きな特徴

【重炭酸タブレット HOTTABU(ホットタブ)の技術】

日本でも炭酸泉温泉の長湯温泉に多くの湯治客が訪れていますし、最近はTVや雑誌で炭酸泉の医療、

美容等への有用性などの番組が放送され、体験してみたいと思われる方も多いと思いますが、

残念ながら日本には天然の炭酸泉はごく希少であり、なかなか体験できる機会がありません。

 

これをご自宅で体験しようとすると、そのほとんどが高圧炭素ボンベや中空糸膜の原理を応用する大がかりな

炭酸泉発生装置を使用するため、装置が大型化せざるを得ず、またとても高価なものでした。

 

重曹とクエン酸により高質の炭酸を発生させることはできますが、

クエン酸は少量の水分とでも即化学反応を生じてしまうため、固形化・錠剤化は技術的に不可能、とされていました。

 

しかしHOTTABU(ホットタブ)は、大手企業との技術提携により

世界初、重曹・クエン酸の錠剤化に成功!

 

この錠剤をお湯の中に入れるだけで炭酸ガスを発生させ、ご自宅で気軽に炭酸泉浴を体験していただけるようになりました。

もう高価で大型な人工炭酸泉発生装置は要りません!

 

 

 

【炭酸泉発生装置との比較】

サイズ コスト
現在発売されている人工炭酸泉発生装置のほどんどが高価で、安くても数十万円から、高いもので数百万円もします。さらに使用毎に炭酸ガス代、消耗品代、電気代、定期的にメンテナンス代もかかるものもあります。全身入浴一回におおよそ5錠、足湯の場合一回1~2錠ですので、大変コストパフォーマンスにすぐれています。 人工炭酸泉発生装置はサイズが大きく、また脱衣所に設置することが多く、ホースを湯船までひっぱるので、日本の住宅事情を考えますと、とっても邪魔になるサイズです。当社炭酸泉タブレット(クエン酸タブ)は1錠わずか数センチの錠剤、比べ物にならないほどお気軽に導入していただけます。
 

 

【他社商品との違い】

一般の炭酸入浴剤はコストが安いものが多く導入しやすいかと思いますが、その実力はどうでしょうか?

 

まず、現在市販されている炭酸入浴剤の炭酸ガス(CO2)濃度のほとんどは100ppm以下であり、

時間の経過とともにすぐに消えてしまう上、炭酸水素イオン(HCO3)-はほとんど微量しか発生しません。

また、その微量に発生したイオンも時間が経過するとすぐに消滅してしまいます。

 

当社の炭酸泉タブレット(クエン酸タブ)は、東京水質研究所の調査で24時間経過しても

ほとんど炭酸水素イオン濃度が落ちることないことが証明されており、

ゆっくりと炭酸泉浴をお楽しみいただけます。

 
炭酸泉クエン酸タブ A社炭酸入浴剤 B社人工炭酸泉製造装置
【コスト】 お手軽価格 安いけど効果は…? 800,000円~5,000,000円(一台あたり)+電気代+メンテナンス代+炭酸ガス代+消耗品代
【炭酸ガス濃度】 1160 ppm 50~100 ppm 1000ppm(独自計測)
【炭酸イオン濃度】 8.000 ppm 炭酸イオン濃度は発生しにくい 炭酸イオン濃度は発生しにくい
【最大濃度に達するまでの時間】 入れてすぐ 約30分前後
【導入のしやすさ】 ★★★★★ ★★★★★